抗酸花新聞~こうさん花・花盛り~第123号

環境回復サロン笑みなさんよりの報告です。

お世話になります。先日放射線治療をしたYさんの報告です。5年前に直腸がんを患い、肝臓に転移、その後横隔膜、肺にも転移し骨への転移も心配さ れていた。一時、放射線、抗がん剤治療をするも副作用に苦しみ中止。知人の紹介で笑みなに通い始めて4カ月が経過。来店当初は抗がん剤の副作用で色素沈着 や顔のむくみもあったが、その後体調はすこぶる良好になり、これらの症状も改善されてきた。ただ、時々胸のあたりの痛みや腰、背中の痛みがあり痛快を塗っ たり、ミトコンドリア共振紙を貼ったりしていたが鎮痛剤が手放せなくなっていった。三月になり胸のあたりの痛みに苦しみ検査の結果、驚いた様子で医師から 聞いた言葉は「腫瘍がすごい勢いで大きくなってきて、このままでは骨を突き破って出てくるかもしれない!このままにしておくと大変なことになるので放射線 治療をしてみよう」・・・悩んだ末に言われるままに放射線治療を十回受けました。始めは大した副作用もなく順調だったのですが、回を重ねる度に体調が悪くなり、治療が 終わる頃には食べることも、水さえも飲むことが出来ないほどつらくなりました。もちろん仕事も休み、笑みなにさえも通う事が出来ない日々が続きました。そ れでも体調がいい日は知人や家族に乗せてもらいながら笑みなに通いました。笑みなに来ると体はとても楽になるのですが、長くは続きません。食事を摂ること が出来ないためにみるみる痩せて体重は減少し、体力もなくなり放射線治療をしたことを本当に悔やみました。それから数週間がたち、お陰さまで食事も少しづ つできるようになり、まだ、お腹の張りや食道の違和感もありますが、フコイダン黒酵母エキスを飲み天玉の水を飲み、笑みなに通いながら少しづつ回復してき ています。そして、数日前検査を受けた結果、二か月前と変わった様子もなく細胞の増殖もなく大きくもなっていないと聞きました。放射線を当てた細胞は消え ることはなく、そのまま影として映っているそうですが、死んでいるのかどうかはわからないそうです。
医師いわく・・・「今後どうしますか?」
私・・・「何もしません。先生放射線をしてから本当に大変だったんです」
医師・・・「そう?元気そうじゃないですか」
それ以上治療を勧められることもなく私は病院を後にしました。今後はミトコンドリア共 振コスモパワーのワックスを家の壁や床に塗り、フロアーマットを購入しワックスを塗って自宅でも体を温めたりしながら、笑みなにいっしょうけんめい通い必 ず元気になります。
(M・Y様)

先日脳ドックを受けてどこも悪いところがなく異常なし!と言われました。笑みなに通っている成果がありました。
(T・S様)

流産して手術後帰省して笑みなに通っています。手術後は生理が来るまでに1ヵ月から2ヶ月かかるし、生理の量も通常よりは少ない事が多いと聞いていたのですが、19日目に生理になりました。量も普通かそれ以上で、回復の早さに驚いています。
(E・H様)

最近フコイダン黒酵母発酵エキスの効果をとても感じるようになりました。(飲み始めて 約1ヶ月)調子がいい時は一日に三回も便が出ます。どちらかと言えば便秘症でしたので、こんなことは考えられないことです。それも、自然な感じでトイレに 行きたくなるのでとてもうれしいです。いろんなサプリメントを飲んでいましたがすべてやめました。いろいろ飲んでいると却ってそれが邪魔をするような気が します。それから、代謝が良くなったのか体重が少しずつ減ってきています。本当にいいものに出会えたと喜んでいます。女の人は気が多いのでいいと聞くと、 すぐにそちらに移ってしまいがちですが(私もその中の一人ですが…)このフコイダン黒酵母エキスはずっと続けていきたいと思っています。
(S・H様)

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