抗酸花新聞~こうさん花・花盛り~第21号

環境回復サロン叶誕生秘話
加瀬信行様より

加瀬さんは、最愛の奥様が2005年に胆嚢ガンの末期と宣告され、その翌年に友人に誘われ環境回復サロンを体験。入浴前にはかなり苦しそうにしていた奥様の表情が一変していた。帰るときの楽しいそうな表情は愕くべきものがあったと。本人もまた、2005年の暮れに足の靭帯を損傷してしまいびっこを引き引き、奥様と通われていたそうです。ところが2度目に入って帰るとき、痛みも無くまともに歩いているのに気が付き、何で?医者からは簡単には治らないと言われていたのが・・・治ってしまったのです。奥様も、元気であった頃と変わりが無いくらい回復されてきたのですが、強い薬の副作用と長時間のサロンの道程では負担がかかりすぎ、自宅に何とか作ってあげたいと準備に取り掛かったが間に合わず、2006年に他界されました。このことで加瀬さんは、同じような病気で悩む人達が、その家族が 救いの手を待っている光景がいつも頭をよぎり、ぜひ!この場所で!と強い想いで・・・環境回復サロン叶が現実化されたのです。知名度はまだまだ低いのですが、確実にこのような方々の、お役に立っていることにうれしく思います。もっともっと情報を周りの方々に発信していく必要があります。抗酸化工法をあそぼう会と抗酸化工法をあそび隊を通して、多くの方々と交流しながら情報交換して盛り上がっていく事で必用なところに情報が届くのではないかと思っています。皆様の熱い情報を待ってるよ!

陶板浴に入り始めてからかれこれ5年になりますが、気管支の悪かった私は、3ヶ月に一度は医者の世話にならないと健康の維持が出来ない人でした。
それが陶板浴に通い始めてから一度も病院を訪れた事がありません。陶板から発生する波動? かびない空気? そう思ってきましたが、証となるものは、通院歴がなくなったことでしょうか!この度、抗酸化工法をあそび隊ブレスレットをつけてみての感想は・・・2~3日続いた労働で、特に下半身がしびれるような疲労を覚え、足にブレスレットをして1時間ほど眠ってしまいました・・・目覚めて!・・・その疲労感がまったくありません。これは?このブレスレットは何なのだろう?不思議な不思議な1日でした。成田市 N∙K様

抗酸化工法にはまりました!
斉藤塗装ア~ティさんより

抗酸化工法を始めるきっかけは、友人の奥さんが、シックハウス症候群でどうにかできないか?という相談を受けた際、自身も塗装業という毒物を扱う仕事をしているので、何とかならないものかと、必死で解決策を探したそうです。そしてたどり着いたのが、抗酸化工法でした。施工した後、友人の奥さんはだんだんと症状が軽くなり、体に変調をきたすことがなくなったそうです。友人の奥さん一件以来、ただ「見た目がキレイな塗装」ではなく「内側からキレイになる塗装」をモットーに毎日楽しく仕事をしているようです。自身も、インフルエンザにかかり、高熱で仕事どころではなかったのですが、納期も迫りやむなく無理をして仕事に出かけたのです。ところが、抗酸化工法の塗装工事をしていたところ、だんだんと熱が下がり仕事が終わるころには、インフルエンザもどこかに消えていたそうです。それ以来抗酸化工法にどっぷりはまるきっかけにもなったようです。抗酸化工法を、一生懸命お客さんに説明すればするほど、後ずさりされ変な目で見られていたようで、それ以来、説明するのをやめ、起きている事実だけを伝えるように心がけたそうです。
伝えるむずかしさから得た教訓から抗酸化工法をかなり楽しんでいるようです。この頃では、シックハウスで困ったら斉藤と言うように、かなり名前が浸透してきているようで、受注も増え忙しく仕事に励んでいるこの頃のようです。

ヤマメさんへ(斉藤さんの事)
おはようございます。気になりながらもうっかりしていました。東村山の健康館さんの還元陶板浴の感想です。先日、8回目の陶板浴の時の事です。左手にブレスレットをはめたまま入浴しました。そうしたら、いつもよりお腹がゴロゴロなる回数が増えて、いつもの時よりも慢性的な背中や胸の痛みが和らいだ感じがし、とても体が楽になりました。
日野市  M∙K様

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