ゴミ処理場に抗酸化工法を採用

 

オタマジャクシの実験
 
オタマジャクシの実験
生ゴミ処理場の以前の状況
液肥で腐敗が進み、腐敗臭とハエが酷い
 
抗酸化工法を採用したゴミ処理場。


抗酸化工法を採用した新生ゴミ処理場では、ハエはほとんど見かけることがなくなりました。 施工前は、臭いが大変酷く、ハエもたかっていましたので、劇的な変化です。
まだかすかな臭いがありますが、嫌な腐敗臭から、発酵臭に変わりました。

通常は新しい建物には巣を作らないつばめが巣を作っていました。