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ご挨拶
環境悪化がどんどん進む中、手の尽くしようがない異常気象による災害が世界各地で起こっています。今年も地震、台風、猛暑・・・と次から次へと自然が猛威を振るい、これから地球はどうなっていくのだろうかと心ある方々は不安な日々を過ごしているのではないでしょうか?
皆さんはこのバランスの崩れた環境をどうしたら元に戻せると思いますか。私たちは二酸化炭素を削減できれば地球環境の回復が出来ると信じこまされてきました。水素はクリーン・・・、水はクリーン・・・。これを盲信し、世界各国は水素エネルギーを作り出すのに躍起になっています。本当にこれで解決すると思われますか?私は、水素があるから、水があるから環境汚染を引き起こしているという観点に立つことで、解決の糸口が見つかるのではないのかと考えています。単純に考えて見ましょう。水のもとは水素です。水素が酸化(燃焼)したら水になるのです。二酸化炭素も酸化(燃焼)です。燃えれば暑いわけですから気温上昇というシナリオが成り立つのです。でもこれだけで、環境破壊が持続するわけではありません。そこに、人間も含めた生物がいることで環境破壊が進んでいくのです。水があるから物は腐ります。目には見えませんが、水中、土中、空気中には腐敗菌(悪玉菌)が存在しており、その腐敗菌は、酸化(燃焼)する環境が大好きなのです。腐敗菌が増大する事で燃焼速度も早まり、温暖化が急速に進むわけです。
「悪玉菌を減らして善玉菌を増やす生活をしましょう」と医療関係者は唱えています。これは、悪玉菌(腐敗菌)が増え続けると病気になる(腐敗する)と言うことを言っているわけですが、普通の人は善玉菌を含んだ食物を多く摂取すれば良いと考えます。しかし、私たちが呼吸している空気にも悪玉菌=腐敗菌(酸化)と善玉菌(還元)が存在しており、このバランスを整える事で人間の体は健康を維持できると言うことではないでしょうか?つまり、お腹の中のバランスを整えることで健康維持ができるのであれば、地球環境も酸化と還元のバランスを整えることで地球環境浄化の糸口が見つかるのではないでしょうか?
抗酸化工法はこの解決策の一助としてご提案しております。リサイクル運動も、ゴミを出さない生活も大切かもしれません。スーパーのレジ袋が買い物袋・エコバックに変わりつつありますが、形が変わっただけで考え方は何も変わっていません。いずれエコバックなどのゴミの山ができるのです。ゴミと言う観点から見るならばゴミを環境浄化剤(抗酸化溶液活用製品)にシフトしていけば全てが解決していくと思います。スーパーのレジ袋も、産業廃棄物なども環境浄化剤に変われば全てが解決します。抗酸化溶液を活用する事で、環境浄化という大儀が見えてくるのではないでしょうか?

最後になりましたが、新会社設立に至るまで、関係者及びユーザーの方々にはご心配並びにご迷惑をおかけしました事を心よりお詫び申し上げます。ようやく、スタートラインに立て、これから皆様のお役に立てることを信じて歩んでいきたいと思います。これからもご支援の程をよろしくお願い致します。

代表取締役会長 會田 伸一

代表取締役会長 會田 伸一

文明の発展とともに環境破壊が進み、それに伴う環境保護が叫ばれて久しい昨今、日本を含めた世界各地で起こる自然災害には必ずといっていいほど“観測史上初”という言葉が使われています。未曾有の異常気象など全地球規模の気候の変化が顕著になるにつれ、誰もがこのままで地球は大丈夫だろうかと先行きの見えない不安を感じています。
その顕著な例が、地球環境のことを会社の理念に上げなければ“悪”であるかのごとく「環境重視企業」をアピールする企業、環境ブームとでも言えるような、「環境に優しい」・「地球に優しい」と謳う製品を消費する個人。しかし、私には、「少しは環境のことを考えている」という自己満足で漠然とした不安を回避しているようにしか思えません。
人類は、産業革命以降、石油や天然ガスなどの化石燃料を使用し、莫大なエネルギーを生み出すことが可能になりました。また、それに伴う石油化学工業によって多くの人工物質を合成・使用したことで、人類の活動が環境に与える影響がより大きくなったことは明らかです。結果として経済的な発展(=便利な生活)と引き換えに、環境に多大な負担をかけてきたことは、現在の環境が物語っています。
しかし、便利な生活をしていく中で生まれてきた商品にはそれぞれ意味があったのです。例えば、ペットボトルは、それまでガラス瓶や缶などに入れられていたものを、もっと手軽に持ち運ぶができないだろうかという発想から。レジ袋は、それまで紙袋を使用していたものを、もっと水にも強い破れにくいものはないだろうかという発想から生まれました。最近は、このペットボトルやレジ袋は環境破壊の根源であるかのごとく言われていますが、果たしてそうでしょうか?確かに、人類全てがこの便利な生活を捨てて、原始時代に近い生活を行えば、地球環境の回復も可能かと思いますが、机上の空論でしか有り得ません。
抗酸化溶液活用製品を使用したことがある方は、理解できると思いますが、抗酸化溶液活用製品は、使うだけで健康を回復し、使うだけで環境浄化が実現できます。ただ、それだけではなく、抗酸化溶液が入った物はそれに触れるだけで環境浄化を勝手にしてくれます。前述の、ペットボトルやレジ袋に抗酸化溶液を入れて作れば、使用後には、形としてはゴミかもしれませんが、それに雨水があたるだけで雨水を通してその周りの環境を浄化してくれます。少しの発想の転換を図るだけで、便利な生活を捨てずに環境浄化も実現可能なのです。弊社は、この発想に気付いてくれる企業・個人が多く現れることを期待しています。その先に、人々の健康回復・地球の環境浄化が待っていることを確信しています。

最後になりましたが、皆様のご多幸を祈念します。

代表取締役社長 佐々田 共一

代表取締役社長 佐々田 共一

会社概要
会社名 ASK株式会社(旧社名:株式会社 会田総合研究所)
本社 〒840-0027 佐賀県佐賀市本庄町大字本庄128-1
TEL:0952-20-2547  FAX:0952-20-2504
代表取締役会長 會田 伸一
代表取締役社長 佐々田 共一
設立 平成19年8月1日
資本金 1,000万円
事業内容 1.酵素を原料とする製品の企画・製造及び販売
2.建築資材の製造及び販売
3.総合建設業
4.インターネット関連事業
5.廃棄物の再生処理及び再生品の販売
6.上記各号に関するコンサルタント業
7.前各号に附帯する一切の業務
拠点紹介
本社 〒840-0027
佐賀県佐賀市本庄町本庄128-1
TEL:0952-20-2547  FAX:0952-20-2504
北海道技術研究所 〒059-0641
北海道白老郡白老町虎杖浜26-8
TEL:0144-87-2490  FAX:0144-87-2497
総括窓口 大阪事務所
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