カテゴリー: 社長ブログ「真実の口」
「真実の口」789 新・抗酸化溶液・・・⑱

「真実の口」789 新・抗酸化溶液・・・⑱

前回の続き・・・。 話しの流れを少し変えるが・・・。 抗酸化溶液の仕事を始めて20年弱になる・・・。 その間、色んな方が抗酸化溶液の起こす現象の解明をしたいと名乗りを上げてきた・・・(・ロ・)ホー 有名国立大学の教授、地

「真実の口」788 新・抗酸化溶液・・・⑰

「真実の口」788 新・抗酸化溶液・・・⑰

前回の続き・・・。 前回、素粒子の振動について寄稿したのだが、形状に触れるのをすっかり忘れていた・・・。 果たして、粒子という名前の如く、“〇”な形をしているのか・・・? そもそも、極々極々極々極々極々極々・・・極小の素

「真実の口」787 新・抗酸化溶液・・・⑯

「真実の口」787 新・抗酸化溶液・・・⑯

前回の続き・・・。 前回、ドラムロールまで披露して、ニュートリノの質量と形状を発表するかのように見せたのだが・・・。 残念ながら、それまでの素粒子の標準理論では、ニュートリノには質量がないという前提で、積み上げられてきて

「真実の口」786 新・抗酸化溶液・・・⑮

「真実の口」786 新・抗酸化溶液・・・⑮

前回の続き・・・。 前回、原子の確認が出来たのは、つい最近だということを寄稿した・・・。 プレス発表用資料をUPしたのだが、その中に以下のような記述がある。 本観察は、球面収差補正を用いた走査透過電子顕微鏡法による最先端

「真実の口」785 新・抗酸化溶液・・・⑭

「真実の口」785 新・抗酸化溶液・・・⑭

前回の続き・・・。 分子に続いて、原子の振動について解説した・・・。 難しくは解説していないので、ご理解は出来たことと、勝手に解釈し、次へと進む・・・ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ 再び、素粒子論に戻る・・・((((;´ω`)))

「真実の口」784 余談xxii

「真実の口」784 余談xxii

本編が少し続いたので、コーヒーブレーク・・・( ^-^)C■~~ FB(フェイス・ブック)で私とお友達になられている方には、既に、お伝えした情報なのだが・・・。 先月末、Yahoo!ニュースを見ていたら、『「ガラス=液体

「真実の口」783 新・抗酸化溶液・・・⑬

「真実の口」783 新・抗酸化溶液・・・⑬

前回の続き・・・。 前回、分子の振動について解説した。 今回は、原子の振動について解説したいと思う・・・。 ところで、『原子は、物質の基本的構成単位で、化学元素としての特性を失わない、最小の微粒子である。』と説明した・・

「真実の口」782 新・抗酸化溶液・・・⑫

「真実の口」782 新・抗酸化溶液・・・⑫

前回の続き・・・。 振動医学を日本に紹介しているドイツ振動医学推進協会のヴィンフリート・ジモン氏の著書やいくつものHPに紹介されている「量子論の父」と言われているマックス・プランクが遺したとされる言葉・・・。 『全ては振

「真実の口」781 新・抗酸化溶液・・・⑪

「真実の口」781 新・抗酸化溶液・・・⑪

前回の続き・・・。 前回、ニュートン力学について解説したが、19世紀に入り、電磁気学が発展した結果、ニュートン力学が互いに矛盾することが問題となってきた。 従来のニュートン力学では、『物体に、“位置と運動量”を与えれば、

「真実の口」780 新・抗酸化溶液・・・⑩

「真実の口」780 新・抗酸化溶液・・・⑩

前回の続き・・・。 前回、ドイツ振動医学の祖:パウル・シュミットは自身がエンジニアであり、発明家でもあったため、その探求心から、振動医学の原点を見いだしたという話しをした・・・。 私は、今回の寄稿で、振動医学というワード