カテゴリー: 社長ブログ「真実の口」
「真実の口」783 新・抗酸化溶液・・・⑬

「真実の口」783 新・抗酸化溶液・・・⑬

前回の続き・・・。 前回、分子の振動について解説した。 今回は、原子の振動について解説したいと思う・・・。 ところで、『原子は、物質の基本的構成単位で、化学元素としての特性を失わない、最小の微粒子である。』と説明した・・

「真実の口」782 新・抗酸化溶液・・・⑫

「真実の口」782 新・抗酸化溶液・・・⑫

前回の続き・・・。 振動医学を日本に紹介しているドイツ振動医学推進協会のヴィンフリート・ジモン氏の著書やいくつものHPに紹介されている「量子論の父」と言われているマックス・プランクが遺したとされる言葉・・・。 『全ては振

「真実の口」781 新・抗酸化溶液・・・⑪

「真実の口」781 新・抗酸化溶液・・・⑪

前回の続き・・・。 前回、ニュートン力学について解説したが、19世紀に入り、電磁気学が発展した結果、ニュートン力学が互いに矛盾することが問題となってきた。 従来のニュートン力学では、『物体に、“位置と運動量”を与えれば、

「真実の口」780 新・抗酸化溶液・・・⑩

「真実の口」780 新・抗酸化溶液・・・⑩

前回の続き・・・。 前回、ドイツ振動医学の祖:パウル・シュミットは自身がエンジニアであり、発明家でもあったため、その探求心から、振動医学の原点を見いだしたという話しをした・・・。 私は、今回の寄稿で、振動医学というワード

「真実の口」779 新・抗酸化溶液・・・⑨

「真実の口」779 新・抗酸化溶液・・・⑨

前回の続き・・・。 前回、共鳴の原理について解説をしたのだが・・・! もう少しだけ、お付き合い頂こう・・・m(_ _)m “ダウジング”という言葉は、聞いたことがあるだろうか・・・? そう! “あれ”である・・・! 二本

「真実の口」778 新・抗酸化溶液・・・⑧

「真実の口」778 新・抗酸化溶液・・・⑧

前回の続き・・・。 前回、ドイツの振動医学という一つのキーワードを呈示した・・・。 そして、われわれは事ある毎に、抗酸化の世界は“振動と共鳴”であるということをお伝えしている・・・。 今回は、振動と共鳴について、少し理解

「真実の口」777 新・抗酸化溶液・・・⑦

「真実の口」777 新・抗酸化溶液・・・⑦

前回の続き・・・。 最近、病院に罹られた方はいるだろうか・・・??? 私は2年前に大学病院にヘルニアで担ぎ込まれた時に、カルテが電子化されているのを見て、非常に驚かされた・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ ひょえぇ~ 医師が端末

「真実の口」776 新・抗酸化溶液・・・⑥

「真実の口」776 新・抗酸化溶液・・・⑥

前回の続き・・・。 前回、ゼロ磁場を掘り下げようとして、混乱をきたしてしまったようだ・・・m(_ _)m ・・・というのはジョークだが、ゼロ磁場と言う概念は科学の世界では無視できないテーマである。 例えば、超伝導・・・。

抗酸化工法をあそび隊ニュース Vol.5

抗酸化工法をあそび隊ニュース Vol.5

抗酸化処理米でお馴染みの(有)さんらいすさんを紹介します。 千葉県産のお米は、除草剤を1回だけ使って栽培していると聞いています。 そのお米をさらに、〔(有)さんらいす 割貝 則夫社長は〕抗酸化処理をして皆さんに提供してい

「真実の口」776 余談xxi

「真実の口」776 余談xxi

いや~参った・・・! 15日~17日にかけて、出張だったのだが、どうやら体が寒さに順応できずに、完全に風邪を引いてしまったようだ・・・。 14日の夜、寝る前に体の芯に寒さを感じ、念には念を入れて、生姜湯を作って飲んで就寝